「あっ、今のコピペ、名前が入ってたかも…」というときの消しゴムの場所を1ページにまとめました。送信前のチェックリストと、ChatGPT・Gemini・Claude 3社それぞれの削除手順・学習オフ設定・注意点を確認できます。
AIに文章で頼むだけで動画を作れるhyperframesの導入手順と、良い動画を短時間で作ってもらうための素材チェックリスト・項目別の詳しい素材準備ガイドです。導入でつまずいたときの対処法つき。
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AIでLP・ウェブページを作る際の公開前チェックと、すぐ使える法務系テンプレートをまとめました。
テキストファイル一括ダウンロード
ZIPを解凍してテキストファイルをAIに渡すと、内容を読んで確認・書き換え・HTML化などに対応してもらえます。
スキルを増やしたら重くなった、関係ない場面でも読み込みが走る——Claude Code運用でぶつかりやすい詰まりを防ぐため、スキル読み込みのコストを9割削る「AIマップ」の作り方をお渡ししています。
以下のプロンプトでAIにマップを作らせ、設定文をCLAUDE.md等の設定ファイルにコピペするだけで設定が完了します。
ステップ1:マップ作成用プロンプト
スキルフォルダ内のすべてのSKILL.mdを読み込み、内容を分析して適切なカテゴリーに自動分類したマップファイルを ~/.agents/skills/SKILLS_MAP.md として作成してください。
【出力形式】
カテゴリーごとに、以下の形式で出力してください。
## カテゴリー名
| スキル名 | 説明 |
| :--- | :--- |
| `skill-name` | どんな場面で使うかを一行で |
ステップ2:CLAUDE.md に追記する設定文
いかなるタスクに着手する際も、まず最初に SKILLS_MAP.md を読み込み、最適なスキルを選択・活用すること。
新しいスキルを追加した際は、必ず SKILLS_MAP.md も同時に更新すること。
【応用】アーカイブ等、大量のファイルを管理する場合
archiveフォルダ内のすべてのファイルを読み込み、以下のカテゴリーに分類した一覧表(ARCHIVE_MAP.md)を作成してください。
【カテゴリー】
- ○○○○(カテゴリ1)
- ○○○○(カテゴリ2)
- ○○○○(カテゴリ3)
【出力形式】
## カテゴリー名
(このカテゴリーの概要を一行で)
| No | タイトル | 要約 |
| :--- | :--- | :--- |
| #001 | ファイル名 | 内容の要約を一行で |
作業の区切りでAIが自動的にDone/Nextを追記し、中断からの再開を楽にする仕組みです。以下をコピーし、AIに「これをスキルにして」と渡すだけで設定できます。
# AIセーブポイント・スキル (AI Save Point Skill)
## 概要
セッションの終了時や中断時に、AIが自動的に「今日やったこと(Done)」と「次回やること(Next)」を記録し、物理的なファイルとして保存するスキルです。
## 利用シーン
- ウェブアプリやWebサイトの制作(バイブコーディング)
- アプリ制作の中欠時
- 複雑なリサーチのフェーズ終了時
## 基本ルール
1. 自動保存のトリガー:
- プロジェクト内にソースコードや設定ファイル(package.json等)が存在する開発プロジェクトである。
- ユーザーが「終了」「休憩」などの合図を出した、または大きな機能実装・バグ修正が完了した。
- 除外条件: 執筆、リサーチ等のタスクでは、明示的に依頼されない限り発動しない。
2. 保存方法: 既存の task_log.md に対して、上書きではなく「追記」していき、開発の歴史がすべて残るようにする。
3. 記述フォーマット:
### 🕒 [YYYY-MM-DD HH:mm] セーブポイント
- ✅ 完了したこと (Done): 実装した機能、解決したバグ、決定した仕様。
- 📝 次回やること (Next): 未完了のタスク、次に触るべきファイル。
- 💡 残しておきたいメモ: AIへの指示のコツや、その時の直感。
## プロンプトへの組み込み例
作業の最後には必ず以下の形式で進捗を記録してください:
「進捗を task_log.md に保存しました。次回は〇〇から開始すればOKです。」
ブラウザでそのまま開くか、必要に応じて保存してご利用ください。
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